保険組曲Best 総合保障コース

総合保障コースの特長

「万一の保障」「ガン・重大保障」「医療保障」「介護保障」に、保険料の払い込みを免除する特約をセットした安心のコースです。

主契約・特約一覧

万一の保障/ガン・重大疾病保障/医療保障/介護保障/保険料支払免除

 

この保険はこんな方におすすめ

万一に 備えたい・病気やケガに備えたい・介護に備えたい:20歳~49歳の方が対象です

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  • この商品の特長
  • 必ずお読みください

詳しくは「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

ご契約例

保険の種類 保険金額など
保険期間・保険料払込期間:10年
ガン・重大疾病予防保険〔II型〕 (本則270万円+ガン・重大疾病ワイド給付金特則30万円)
300万円
  生存給付金特則 生存給付金額1万円・満期保険金額6万円・死亡保険金額15万円
先進医療保険 (所定の給付金額)
入院一時金保険 (入院一時金額)10万円
【男性】生活習慣病入院一時金保険
【女性】女性入院一時金保険
(入院一時金額)10万円
感染症プラス入院一時金保険 (入院一時金額)10万円
入院保険(60日型) (入院給付金日額)5,000円
【男性】生活習慣病入院保険(60日型)
【女性】女性入院保険(60日型)
(入院給付金日額)5,000円
ガン入院保険 (入院給付金日額)5,000円
手術保障保険 (手術給付金額)10万円
保険期間・保険料払込期間:65歳まで
働けなくなったときの保険〔I型〕
(最低支払保証期間:5年)
(年金月額)10万円
認知症治療保険(軽度介護保険) (保険金額)300万円
保険料払込免除特約2020 付加されています

各保険には「保険組立特約」が付加されています。「保険組立特約」が付加された保険は、保険料をまとめて払い込みいただく等、同一のお取扱いとなります。

主契約・特約一覧

上記のご契約例以外にも、お客さまが必要な保険を選んで組み立てることができます。
(お選びいただける保険は、希望されるプランや年齢・性別等によって異なります。)

保険料例

保険料例をご紹介します。(上記ご契約例の場合)

契約年齢 口座月払保険料
男性 女性
20歳 9,763円 10,811円
30歳 11,055円 13,275円
40歳 14,917円 14,478円
50歳 24,501円 18,590円

ご契約年齢は契約日時点での満年齢で計算します。

 

保障内容

ご契約例をもとに算出した場合、以下のような保障額になります。

詳しくは「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

ガン・重大疾病になったとき

がんはもちろん、所定の重大疾病状態に該当したときも、まとまった一時金をお支払いします。

がんになったとき

所定の重大疾病状態に
該当したとき

  • ガン・重大疾病予防保険〔I型〕
  一時金として ガン・重大疾病保険金+ガン・重大疾病ワイド給付金
300万円

初期のがんになった
とき

急性心筋梗塞または
脳卒中で入院したとき

糖尿病でインスリン
治療(180日継続)を
受けたとき

  • ガン・重大疾病予防保険〔II型〕
  一時金として ガン・重大疾病ワイド給付金
30万円

初期のがんとは上皮内がん、非浸潤性のがんなどです。皮膚がんも保障の対象です。

詳しくは、「ガン・重大疾病などのお支払対象となる事由」をご覧ください。

ワイド給付金特則の給付金は1回のみお支払いし、支払ったときにワイド給付金特則は消滅します。また、本則の保険金をお支払いしたとき、この保険は消滅します。

疾病予防に活用できます

「最短1年」で受け取ることができる予防給付金を「疾病予防サービス」にも活用できます。

加入1年後と、以後2年ごとに、
生存していたとき
  • 生存給付金特則
  生存給付金として 1万円
10年後に生存していたとき
  • 生存給付金特則
  満期保険金として 6万円

ガン・重大疾病予防保険本則の保険金や生存給付金特則の高度障害保険金をお支払いしたとき生存給付金特則は消滅し、生存給付金特則による保障はなくなります。

死亡・高度障害状態のとき

死亡・高度障害状態のとき、一時金をお支払いします。

死亡・高度障害
状態のとき
  • ガン・重大疾病予防保険〔II型〕
  • 生存給付金特則
  一時金として 315万円

先にガン・重大疾病ワイド給付金をお支払いしていた場合には、その分が減額されます。
なお、ガン・重大疾病保険金をお支払いしたとき、死亡・高度障害状態のときの保障はなくなります。

先進医療による療養を受けたとき
先進医療による
療養を受けたとき
  • 先進医療
  先進医療給付金 先進医療にかかる技術料
  先進医療支援給付金 先進医療給付金の10%

白内障を原因とする療養については保障の対象になりません。

先進医療は、厚生労働大臣が定めるもので、実施する医療機関はかぎられています。

先進医療給付金は、1回の先進医療による療養について1,000万円、通算で2,000万円を限度とします。
なお、お支払金額が通算限度に達した場合、この保険は消滅します。

先進医療支援給付金は、先進医療給付金の10%(下限1万円)を先進医療給付金が支払われるときに、お支払いします。

入院したとき

1日以上の入院で1日目から保障します。日帰り入院*1も保障します。

病気で1日以上
入院されたとき
  • 入院一時金保険
  • 入院保険
  入院一時金 10万円
  入院給付金*2 1日あたり 5,000
ケガや所定の
感染症*3
1日以上入院
されたとき
  • 入院一時金保険
  • 感染症プラス入院一時金保険
  • 入院保険
  入院一時金+災害入院一時金 20万円
  入院給付金*2 1日あたり 5,000
生活習慣病*4
女性疾病*5
1日以上入院
されたとき
  • 入院一時金保険
  • 生活習慣病入院一時金保険
  • 女性入院一時金保険
  • 入院保険
  • 生活習慣病入院保険
  • 女性入院保険
  入院一時金 + 生活習慣病(女性)入院一時金 20万円
  入院給付金 + 生活習慣病(女性疾病)入院給付金*2 1日あたり 10,000
がんで
1日以上入院
されたとき
  • 入院一時金保険
  • 生活習慣病入院一時金保険
  • 女性入院一時金保険
  • 入院保険
  • 生活習慣病入院保険
  • 女性入院保険
  • ガン入院保険
  入院一時金 + 生活習慣病(女性)入院一時金 20万円
  入院給付金 + 生活習慣病(女性疾病)入院給付金
+ ガン入院給付金*2
1日あたり 15,000

*1日帰り入院とは入院日=退院日の入院です。入院基本料のお支払いの有無等により当社が判断します。

*2入院保険は1入院の支払限度を60日とする60日型、120日とする120日型からお選びいただけます。いずれの型もお支払日数の通算限度は1095日となります。ただし、がんを原因とする入院は1入院、通算ともお支払日数に限度はありません(無制限)。
女性入院保険・女性特定疾病入院保険・生活習慣病入院保険の1入院の支払限度の型、通算限度は入院保険と同一です。
ガン入院保険のお支払日数は1入院、通算とも無制限です。

*3所定の感染症とは、新型コロナウイルス感染症、腸管出血性大腸菌感染症(例:O157)、コレラなどのことをいいます。新型コロナウイルス感染症とは、「新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令(令和2年政令第11号)」に定める新型コロナウイルス感染症のことをいいます。法令等の改正に伴う支払事由の変更については「必ずお読みください」をご覧ください。

*4生活習慣病とは、がん、糖尿病、心・血管疾患、高血圧性疾患、脳血管疾患のことをいいます。

*5女性疾病とは、産じょく合併症(正常分娩は除く)、膀胱炎、鉄欠乏性貧血、甲状腺の障害など女性特有の病気や生活習慣病のことをいいます。

手術を受けたとき

外来での手術も保障します。(お支払い回数無制限)*1

手術を
受けたとき
  • 手術保障保険
  入院治療手術給付金
  • 公的医療保険制度の対象となる手術
  • 先進医療に該当する手術
  • 造血幹細胞移植術・採取手術*2
    を入院中に受けた場合
1回につき10万円
  外来手術給付金*3
上記と同じ手術を外来で受けた場合
1回につき10万円
  放射線治療給付金*4
  • 公的医療保険制度の対象となる放射線治療
    (血液照射は対象外です)
  • 先進医療に該当する放射線治療
    を受けた場合
1回につき10万円

診療報酬点数表の改定や先進医療の改定により、お支払いの対象となる手術や放射線治療は変動します。

*1同時に2種類以上の手術をあわせて受けられた場合または同一の日に複数の手術を受けられた場合には、最も支払金額の多いいずれか1種類の手術を受けたものとみなします。
「診療報酬点数表において手術料等が1回のみ算定されるものとして定められている手術(先進医療においては技術料が1回のみ算定されるもの)」を2回以上受けられた場合、最初に手術を受けられた日から14日以内で、最も支払金額の多いいずれか1回の手術についてのみ手術給付金をお支払いします。

*2造血幹細胞の採取手術はご契約後1年未満は対象外です。

*3外来手術給付金のお支払対象となる公的医療保険制度の対象手術は、診療報酬点数表のうち医科診療報酬点数表に記載の手術に限ります。
ただし、「創傷処理」、「皮膚切開術」、「デブリードマン」、「抜歯手術」等、一部お支払いできないものがあります。

*4放射線治療給付金のお支払いは60日間に1回を限度とします。

働けない状態になったとき

早期の働けない状態や所定の働けない状態に該当したとき給付金や年金をお支払いします。


当社所定の早期就業不能状態に該当し
30日以上継続したとき
  • 働けなくなったときの保険〔I型〕
  給付金として 30日継続するごとに
10万円
(最長150日継続分まで)
公的介護保険制度の要介護2以上に
認定されたとき、または当社所定の
就業不能状態(要生活介護状態)が
180日継続したとき
  • 働けなくなったときの保険〔I型〕
  年金として (保険期間満了まで)毎月10万円
[最低支払保証期間] 5年

詳しくは、「お支払いの対象となる所定の働けない状態、所定の介護を要する状態等」をご覧ください。

最低支払保証期間とは、年金支払を最低保証する期間のことをいいます。

介護を要する状態になったとき

所定の介護を要する状態に該当したとき、一時金をお支払いします。

公的介護保険制度の要介護1以上
もしくは、当社所定の軽度要介護状態
が180日継続したとき
  • 認知症治療保険
  一時金として 300万円

詳しくは、「お支払いの対象となる所定の介護を要する状態等」をご覧ください。

保険料払込免除特約2020

下記のいずれかの状態に該当したとき、以後の保険料の払込が免除されます。
快方へ向かったときも保険料の払込は不要です。

  • がんと診断されたとき
  • 所定の高度障害状態
  • 所定の身体障害状態
  • 所定の要生活介護状態等
    (所定の働けない状態)
  • 所定の重大疾病状態
  • 所定の特定障害状態

詳しくは、「保険料の払込の免除について」をご覧ください。

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お問い合わせ

保険に関するご相談はこちらから
お客様サービスセンター:電話番号、0120-709-506 営業時間:月曜から金曜は9時から18時まで、土曜と日曜は9時から17時まで営業しています。 ※祝日・年末年始(12/30〜1/4)は休業します
ご来社を希望される方は、最寄りの窓口までお気軽にお越しください。最寄りの窓口はこちら

ご検討にあたっての注意事項

このページに記載の主契約・特約の名称は略称を記載しています。
(例)無配当入院保険(無解約払戻金型)(002) ⇒ 入院保険

販売にあたり、一部の主契約等に愛称をつけています。

(例)収入保障保険 ⇒ 「生活応援保険(月額型)」
10大疾病保障保険〔I型〕・〔II型〕⇒ガン・重大疾病予防保険〔I型〕・〔II型〕
災害入院一時金保険⇒「感染症プラス入院一時金保険」
就業不能収入保障保険〔I型〕・〔II型〕⇒ 「働けなくなったときの保険〔I型〕・〔II型〕」
軽度介護保険 ⇒ 「認知症治療保険」
また、ガン・重大疾病予防保険の「生存給付金」を「予防給付金」と呼んでいます。

(注)「ガン・重大疾病予防保険」という愛称は、10大疾病保障保険に生存給付金特則を付加し、その予防給付金を疾病予防サービス等にご活用いただきたいとの思いから使用しています。生存給付金特則を付加しない場合は予防給付金はありませんが、疾病予防サービス等のご利用を案内させていただきます。

正式名称は「ご契約のしおり・約款」にてご確認ください。

保険商品をお選びいただく際には

保険種類をお選びいただく際には「太陽生命の保険種類のご案内」をご覧ください。
この保険は、「太陽生命の保険種類のご案内」に記載されている総合保障保険です。「太陽生命の保険種類のご案内」は当社の担当者(生命保険募集人)または、最寄りの支社・本社・代理店にご請求ください。

このページを閲覧するにあたって

このホームページは商品の概要を説明したものです。保険金・給付金等のお支払いには所定の条件がありますので、ご検討にあたっては、「契約概要」・「ご契約に際しての重要事項のお知らせ(注意喚起情報)」など会社所定の資料を必ずご覧ください。
また、「ご契約のしおり・約款」もご覧ください。

お電話による保険商品のお問い合わせ:0120-709-506

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