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持病があって
保険加入を
あきらめている -
家族にお金で
負担を
かけたくない -
葬儀費用は
自分で準備
しておきたい
POINT 01
健康上の理由で保険を
あきらめていた方でも加入しやすい

- 持病がある方
- 健康に不安がある方
- 入院・手術の経験がある方
告知項目がすべて「いいえ」なら
お申し込みいただけます!
POINT 02
万一のときにかかる、
さまざまな費用に備えることができる

- 葬儀費用
- お墓、仏壇の費用
- 相続のための費用
- 遺品整理
- 空き家処分
など、万一の時に
家族にお金で負担はかけたくない・・・

告知緩和型死亡保険なら、
100万円〜4,000万円
までご準備いただけます
※年齢によって加入限度が異なります。
(18歳〜39歳:4,000万円、40歳〜45歳:3,000万円、46歳以上:2,000万円まで)
ただし、加入状況などにより上記限度額まで加入できない場合があります。
(注)高度障害状態での保険金のお支払いはありません。
※更新時年齢が81歳以上の場合、保険期間は90歳で満了となります。
POINT 03
葬儀費用くらいは自分で
準備したいという方におすすめです

お葬式に
かかる費用は平均
118万円
(出典)株式会社鎌倉新書第6回お葬式に関する
全国調査(2024年)

なら
ご家族のお金の負担を
減らすことができます。
さらに!
死亡保険金を前払いで
お受け取りいただけます
1
リビング・ニーズ特約
(必須付加)
余命6ヵ月以内と判断されるとき、生存中でも死亡保険金の全部または一部をご請求できます。※「リビング・ニーズ特約」は無料です。
2
重度ガン前払特約
(任意付加)
がんと診断確定され、標準的な治療の指針にもとづく治療をすべて受けたが効果がなかったなどと判断され、所定の緩和ケアを受けたとき、死亡保険金の全部または一部をご請求できます。※「重度ガン前払特約」は無料です。
- この保険は、健康に不安のある方でも、簡単な告知により申し込めますが、保険料は一般の保険に比べ割高となります。また、健康状態についてより詳細な告知をすることで、この保険より割安で、より保障の充実した保険にご加入いただける場合があります。
- 当ウェブサイトで使用する保険等の名称は、正式名称にかえて略称または販売呼称を使用しています。
(例)無配当選択緩和型定期保険(101) ⇒ 告知緩和型死亡保険〔有期型〕 - 各保険には「保険組立特約」が付加されています。
- 選択緩和型認知症診断保険において、被保険者が、ご契約時に認知症に関する所定の告知事項に該当していた場合、または告知時以降、認知症責任開始日(契約日から起算して90日を経過した日)の前日までに器質性認知症に該当していた場合は、この保険契約を無効とし、保険金を支払いません。
- 選択緩和型認知症診断保険の認知症診断保険金は、生まれて初めて器質性認知症に該当したと診断確定されたときにお支払いします。
その他のご注意点
- 指定代理請求特約について
被保険者が給付金等を請求できない特別な事情があるときに、あらかじめ指定した指定代理請求人が被保険者の代理人として、給付金等を請求できる指定代理請求特約を付加いただけます。 - リビング・ニーズ特約について
リビング・ニーズ特約により実際にお支払いする金額は、当社の定める取扱いの範囲内で被保険者が指定した金額(指定保険金額)から6ヵ月分の利息および保険料相当額を差し引いた金額となります。 - 重度ガン前払特約について
重度ガン前払特約により実際にお支払いする金額は、当社の定める取扱いの範囲内で被保険者が指定した金額(指定保険金額)から2年分の利息および保険料相当額を差し引いた金額となります。 - この保険には契約者配当金はありません。
- 解約払戻金について
この保険には解約払戻金はありません。ただし、選択緩和型認知症診断保険に生存給付金特則を付加された場合や告知緩和型死亡保険は、保険料をお払込みいただいた年月数に応じて解約払戻金をお支払いします。
なお、解約払戻金はお払込保険料の合計額より少なくなります。特に、ご契約後短期間で解約されますと、解約払戻金はまったくないか、あってもごくわずかな金額となります。 - 更新後の保険料は、更新時における被保険者の年齢・性別・保険料率等により新たに計算されます。同じ保障内容で更新した場合、保険料は通常、更新前に比べて高くなります。また、保障内容によっては著しく高くなることもあります。
- ご検討にあたっては「ご契約のしおり・約款」をあわせてご覧ください。




