ひまわり認知症予防保険 既成緩和

インターネットでかんたん申し込み
持病のある方でもお申し込みしやすい、
認知症保険・医療保険です。

ご契約年齢

[有期] 20~75歳

[終身] 20~79歳

あなたにピッタリの保障を
2つのプランから選べます!

認知症重点プラン

認知症診断時の一時金と医療保障をセットしたプランです。

プラン例
  • ご加入時年齢:60
  • 保険期間・保険料払込期間:10
クレジットカード払
(月払)
1,006円(男性)
1,310円(女性)
60歳61歳70歳
削減
期間
(1年間)

認知症診断保険金※1
100万円

削減
期間
(1年間)

女性疾病プラスに該当の場合
(男性の場合は7大疾病プラス) (※2)(※3)

入院一時金等
(女性疾病プラス)
※男性の場合は7大疾病プラス

10,000

入院治療手術給付金
20,000

外来手術給付金
10,000

放射線治療給付金
20,000

骨折治療給付金※2
20,000

60歳61歳70歳

健康状態にかかわらず更新できます。(※4)

削減期間中に支払われる給付金・保険金は、責任開始期以後の不慮の事故を原因とする場合を除き表示金額の半分となります。
(削減期間中の認知症診断保険金の金額は原因を問わず半分となります。)

持病があっても入りやすい入院重点プラン

日帰り入院でも入院一時金が受け取れるプランです。新型コロナウイルス等による入院にも対応!

プラン例
  • ご加入時年齢:60
  • 保険期間・保険料払込期間:10
クレジットカード払
(月払)
2,340円(男性)
1,820円(女性)
60歳61歳70歳
削減
期間
(1年間)

入院一時金※6
5万円

災害入院一時金※7
5万円

60歳61歳70歳

健康状態にかかわらず更新できます。(※4)

削減期間中に支払われる給付金・保険金は、責任開始期以後の不慮の事故を原因とする場合を除き表示金額の半分となります。
なお、感染症プラス入院一時金保険に削減期間はありません。

※選択緩和型入院一時金保険を付加した保険期間有期のプランは31歳から74歳の方がご選択いただけます。また、20歳〜30歳および75歳以上の方については保険期間終身でのお取り扱いのみとなります。

健康上の理由で保険をあきらめていた方も、
かんたんなチェックでお申し込みいただけるかすぐにわかります!

この保障の特長・ポイント

認知症

認知症はとても身近な病気です!

年齢別の認知症患者数は?

若年性認知症患者数
“働き盛り世代”でも認知症のリスクが…

増加するシニア世代の認知症

認知症の高齢者人口推移
202565歳以上51
認知症に…

認知症への備えは世代を問わず必要です!

認知症の治療費

認知症の外来治療費
月々の外来医療費 平均3.96万円(注1)

3年で約30万円
10年で約100万円(注2)

(注1)社会的費用であり、実際に負担した以外の費用も含まれています。

(注2)70歳、2割負担として試算。

(出典)2015年5月29日付 慶應義塾大学
    「認知症の社会的費用を推計」により当社算出

特別養護老人ホームに入居したら…

要介護5の人がユニット型個室を
利用した場合
施設サービス費(2割) 55,000
居住費 60,000
(1,970円/1日)
食費 42,000
(1,380円/1日)
日常生活費 10,000
(施設により設定)
合計 166,000

(出典)厚生労働省HP:介護事業所・生活関連情報検索
    「サービスにかかる利用料」により当社算出

治療期間が長くなるほど
治療費総額は高額になっていきます。

早期治療にお役立ていただけます!

認知症と「診断確定」された
ときに最大300万円の認知症
診断保険金を受け取れます!

従前の当社の認知症保障

認知症と診断され、
所定の状態が180日継続した場合

認知症と診断された場合
※状態継続日数の要件なし

万一、認知症と診断された場合でも、保険金を『早期治療』にお役立ていただきたい!
だから、お支払いに必要な日数要件を撤廃しました!

ご契約の1年後から!2年ごとに受け取れる「予防給付金」!

加入1年後から、 2年ごとに、
認知症予防をはじめとした様々な用途に活用できる「予防給付金」を受け取れます!※5による保障

予防給付金

(選択緩和型認知症診断保険に生存給付金特則を付加し、保険期間10年を選択した場合のイメージ)

1年後
3年後
5年後
7年後
9年後
10年後満期
保険金

1年で受け取れるから「早期」に、
2年ごとに受け取れるから「繰り返し継続して」
認知症予防サービス
を利用できます!

予防給付金は、支払時点で被保険者様が生存されている場合にお受取りいただけます。
「予防給付金」「満期保険金」の保障は認知症診断保険金が支払われるとなくなります。

予防給付金を活用して「MCIスクリーニング検査」受診をおすすめします! (サービス提供:株式会社MCBI)

「MCIスクリーニング検査」ってどんな検査??

→わずかな血液から認知症の前段階であるMCI(軽度認知障害)のリスクを調べることができる検査です!

お申込みも、検査自体も、
簡単にできる検査です!

受診の流れ

お申込

@お申込

採血

A採血

検査結果のお受取り

B検査結果
のお受取り

太陽生命のお客様への特典!
検査受診で株式会社MCBIより
「2,000円のQUOカード」
をもれなく進呈!(※)

この取扱いは、予告なく変更または終了させていただく場合があります。

「MCIスクリーニング検査」を早期に受診し、MCIのリスクを
「早期発見」することが認知症予防にも役立ちます!

お客様をサポートする様々な
「認知症予防サービス」があります!

認知症にならないように」他にも各種「認知症予防サービス」を取り揃えています!

「予防給付金」を活用して、各種「認知症予防サービス」
ご利用いただくことで「認知症にならないための予防」を応援!

入院一時金

1日以上の入院をしたときに、一時金をお支払いします!

ポイント1
日帰り入院から入院日数にかかわらず一時金をお支払いします!
ポイント2
新型コロナウイルス等の所定の感染症スポーツ中の事故などによる入院で最高40万円受け取ることができます! (※) 選択緩和型入院一時金保険と感染症プラス入院一時金保険をそれぞれ入院一時金額20万円で同時に付加した場合。なお、感染症プラス入院一時金保険は、責任開始日から10日以内に発病した感染症は保障の対象になりません。なお、ご職業によってはご加入できない場合があります。
ポイント3
医療費以外の以下のような費用にもご活用いただけます!
  • 食事代などの生活費・病院への交通費・日用品などの購入費
  • ご家族の宿泊費、差額ベッド代 など

入院日数が短くなっても、
想像以上に費用はかかります!

チェック1平均入院日数
平均入院日数グラフ 平均入院日数グラフ

厚生労働省「平成29年患者調査」

10日以内の入院が
全体の60です!

入院日数は短期でも自己負担額は高額になるケースがあります!
チェック2入院時の自己負担費用*
入院時の自己負担費用グラフ 入院時の自己負担費用グラフ

*治療費・食事代・差額ベッド代に加え、交通費(見舞いに来る家族の交通費も含む)や衣類、日用品などを含む。高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額。

生命保険文化センター
「令和元年度生活保障に関する調査」

自己負担額20万円以上が
3人に1人の割合です!

入院一時金等(女性疾病プラス)

白内障や熱中症などの女性疾病プラス(男性の場合は7大疾病プラス)による入院・手術・放射線治療や
骨折治療を受けた時を保障!
(選択緩和型7大疾病医療一時金保険または選択緩和型女性疾病医療一時金保険を指定のとき)

女性疾病プラスによる入院・手術・放射線治療を保障!

※男性は7大疾病プラスが対象です

女性疾病プラス

女性特有の病気

子宮筋腫 慢性関節リウマチ 卵巣腫瘍 胆石症 鉄欠乏性貧血 乳腺症 甲状腺機能亢進症 など

7大疾病プラス

7大生活習慣病

がん(悪性新生物) 
心・血管疾患 脳血管疾患 糖尿病 高血圧性疾患 肝疾患 腎疾患

シニア疾病(シニアの方がなりやすい病気)

老人性白内障 熱中症 脊椎障害

白内障

シニア世代の多くの方がかかる病気です!

年代別発症率

年代別発症率
60代~80代の発症率は特に高い!

お受け取り事例

老人性白内障で入院・手術をした場合

女性疾病プラスで
入院したとき

入院一時金
(女性疾病プラス)

5万円

女性疾病プラスで所定の
手術を受けたとき

入院治療手術給付金
(女性疾病プラス)

10万円

総受取金額
15万円

(※)選択緩和型女性疾病医療一時金保険を入院一時金額5万円で加入し、削減期間1年経過後の場合

シニア世代が『かかりやすい病気』に
備えられます!

骨折

転倒は骨折につながるリスクが非常に高いです!

当社における入院給付金支払件数上位〈2018年度〉

全年齢

順位 男性
第1位 つまずき、よろめきによる転倒
第2位 肺炎 等
第3位 白内障、老人性白内障 等
順位 女性
第1位 つまずき、よろめきによる転倒
第2位 白内障、老人性白内障 等
第3位 変形性膝関節症、変形性股関節症 等
順位 男女合計
第1位 つまずき、よろめきによる転倒
第2位 白内障、老人性白内障 等
第3位 大腸ポリープ 等

転倒による骨折リスクに
『骨折治療給付金』で一時金保障!

  • 選択緩和型認知症診断保険を含むプランを「ひまわり認知症予防保険」と呼称し、含まないプランを「保険組曲Best既成緩和」と呼称します。
    また、ひまわり認知症予防保険の生存給付金は予防給付金と呼称します。
  • ひまわり認知症予防保険について
    この保険は、選択緩和型認知症診断保険に生存給付金特則を付加し、その予防給付金を認知症予防サービス等にご活用いただきたいという思いから「ひまわり認知症予防保険」という愛称を使用しています。
    生存給付金特則を付加していない場合は予防給付金はありませんが、認知症予防サービス等のご利用を案内させていただきます。
  • この保険は、健康に不安のある方でも、簡単な告知により一定の条件の下で医療保険や認知症予防保障が確保できる選択緩和型の保険です。ただし、一般の保険より、保険料が割高となります。(感染症プラス入院一時金保険を除く)
  • 契約日から起算して1年を経過する年単位の応当日の前日までの期間を「削減期間」といいます。削減期間中に支払われる給付金等は、責任開始期以後の不慮の事故を原因とする場合を除き、半分に削減されます。(削減期間中の認知症診断保険金額は原因を問わず半分となります。)なお、感染症プラス入院一時金保険に削減期間はありません。
  • 当ウェブサイトで使用する保険等の名称は、正式名称にかえて略称または販売呼称を使用しています。
    (例)無配当選択緩和型認知症診断保険(無解約払戻金型)(001)⇒ひまわり認知症予防保険
       無配当選択緩和型入院一時金保険(無解約払戻金型)(002)⇒ 選択緩和型入院一時金保険
       無配当災害入院一時金保険(無解約払戻金型)(002)⇒感染症プラス入院一時金保険
       無配当選択緩和型7大疾病医療一時金保険(無解約払戻金型)(002)⇒選択緩和型7大疾病医療一時金保険
       無配当選択緩和型女性疾病医療一時金保険(無解約払戻金型)(002)⇒選択緩和型女性疾病医療一時金保険
  • 各保険には「保険組立特約」が付加されています。
  • ケガによる骨折治療給付金は、責任開始期以後に発生した不慮の事故その他の外因による傷害を原因とする骨折についてのみ支払います。災害入院一時金は責任開始期以後の不慮の事故による傷害を原因とする入院、または責任開始期以後の所定の感染症による入院のとき支払います。
  • 骨折治療給付金は骨折したと医師により診断され、治療を受けられたときに支払います。
  • 選択緩和型認知症診断保険の認知症診断保険金は、生まれて初めて器質性認知症に該当したと診断確定されたときにお支払いします。「生存給付金特則」は認知症診断保険金が支払われると消滅し、「予防給付金」、「満期保険金」、「死亡保険金」の保障はなくなります。
  • 入院一時金および災害入院一時金の支払限度は、保険期間を通算してそれぞれ20回とします。なお、各入院一時金のお支払回数が通算限度に達した場合その保険は消滅します。
  • 選択緩和型入院一時金保険および感染症プラス入院一時金保険は支払事由に該当する入院を2回以上した場合でも、つぎの場合は継続する1回の入院とみなし、各入院一時金は1回のみお支払いします。それぞれの入院の原因は問いません。
    • 各入院一時金が支払われた「最終の入院の退院日」の翌日からその日を含めて180日以内に開始した入院。
  • 感染症プラス入院一時金保険は、責任開始日から10日以内に発病した感染症は保障の対象になりません。
  • 「新型コロナウイルス」とは、新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令(令和2年政令第11号)に定める新型コロナウイルス感染症のことをいいます。
  • 感染症プラス入院一時金保険では、新型コロナウイルス感染症が感染症予防法第6条第2〜4項の疾病に指定された場合、その指定が解除された日以後は保障対象外になります。
  • 感染症プラス入院一時金保険の保障の対象となる感染症は、「新型コロナウイルス感染症」「腸管出血性大腸菌感染症」(例:O157)「コレラ」「ペスト」などの所定の感染症です。
  • 入院一時金(7大疾病プラス)、入院一時金(女性疾病プラス)のお支払限度は保険期間を通算して20回とします。また、骨折治療給付金のお支払限度は保険期間を通じて10回とします。
    なお、つぎの場合は継続する1回の入院とみなし、各入院一時金は1回のみお支払いします。それぞれの入院の原因は問いません。
    • 各入院一時金が支払われた「最終の入院の退院日」の翌日からその日を含めて180日以内に開始した入院。
    骨折治療給付金のお支払いは180日間に1回を限度とします。また、同一の原因による骨折は1回のみ支払います。
  • 選択緩和型7大疾病医療一時金保険、選択緩和型女性疾病医療一時金保険の対象となる手術や放射線治療について
    対象となる手術は公的医療保険制度にもとづく診療報酬点数表により手術料の算定対象となる手術および先進医療に該当する手術(ただし、器具を用い、生体を切除するなどの手術にかぎります。)などです。
  • 対象となる放射線治療は公的医療保険制度により放射線治療料の算定対象となる診療行為(ただし、血液照射を除きます。)および先進医療に該当する放射線治療または温熱療法(ただし、診断および検査を目的とするものを除きます。)です。
    先進医療は、医療行為、医療機関及び適応症等によっては、給付対象とならないことがあります。
    レーザー屈折矯正手術(レーシック)や持続的胸腔ドレナージなどはお支払い対象外です。
  • 手術の種類によっては14日に1回をお支払いの限度とするものがあります。また、放射線治療給付金のお支払いは60日に1回を限度とします。
  • 外来手術とは、入院をせずに受けられた手術をいいます。外来手術給付金のお支払い対象となる公的医療保険制度の対象手術は、医科診療報酬点数表に記載の手術に限ります。またお支払対象外の手術もあります。
  • 選択緩和型認知症診断保険において、ご契約時に、被保険者が認知症に関する告知事項に該当していた場合は、契約者・被保険者の事実の知・不知にかかわらずこの保険契約を無効とし、保険金を支払わないことがあります。
  • 責任開始期以後に生じた不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日から起算して180日以内の保険料払込期間中に当社所定の高度障害状態または当社所定の身体障害状態に該当されたとき、以後の保険料の払込みを免除します。なお、感染症プラス入院一時金保険については以下の場合に該当したときに保険料の払込みを免除します。
    • 責任開始期以後の傷害または疾病を原因として、高度障害状態に該当したとき。
    • 責任開始期以後に生じた不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日から起算して180日以内の保険料払込期間中に、身体障害状態に該当したとき。
  • 選択緩和型認知症診断保険の認知症診断保険金は、生まれて初めて器質性認知症に該当したと診断確定されたときにお支払いします。(お支払いした場合、選択緩和型認知症診断保険は消滅します。選択緩和型認知症診断保険が消滅した場合は生存給付金特則も消滅し、責任準備金を受取人にお支払いします。)
  • 不慮の事故による給付金・保険金等(ケガによる骨折治療給付金を除く)のお支払いは、不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日から起算して180日以内に支払事由が発生した場合にかぎります。(180日を経過した場合は、疾病によるものとみなします)。
その他のご注意点
  • 指定代理請求特約について
    • 被保険者が給付金等を請求できない特別な事情があるときに、あらかじめ指定した指定代理請求人は被保険者の代理人として、給付金等を請求できる指定代理請求特約を付加いただけます。
  • この保険には契約者配当金はありません。
    • この保険には解約払戻金はありません。ただし、選択緩和型認知症診断保険に生存給付金特則を付加された場合は、保険料をお払込みいただいた年月数に応じて解約払戻金をお支払いします。なお、解約払戻金はお払込保険料の合計額より少なくなります。とくに、ご契約後短期間で解約されますと、解約払戻金はまったくないか、あってもごくわずかな金額となります。
  • 法令等の改正に伴う支払事由の変更について
    • 公的医療保険制度または先進医療の改正が行われた場合、当社は必要に応じて保険金・給付金などの支払事由を変更することがあります。
  • ※1
    選択緩和型認知症診断保険による保障
    ※2
    女性の場合には選択緩和型女性疾病医療一時金保険、男性の場合には選択緩和型7大疾病医療一時金保険による保障
    ※3
    男性の場合は「7大疾病プラス」になります。
    ※4
    更新および終身変更に関する事項について
    (保険期間10年の場合)
    • 被保険者の健康状態にかかわらず更新制度により最長90歳まで保障を継続いただけます。更新後のご契約には、給付金、保険金等の削減はありません。また、保障期間が終身のタイプに変更することもできます。
    • 更新または終身変更される場合は、保険期間が満了する2週間前までにお申し出ください。
    • 保険料のお払い込みが免除されている場合はつぎの取り扱いはできません。
      • 選択緩和型認知症診断保険の生存給付金特則の更新
      • 終身変更
    • 更新後の保険期間は、原則として更新前の保険期間と同一となります。ただし、更新前後の保険期間を同一とした場合、更新後の保険期間満了時における被保険者の年齢が90歳を超えるときは90歳までとします。(当社所定の範囲内で保険期間を変更することがあります。また、更新後の保険期間が10年未満となるときは、生存給付金特則を付加できません。)
    • 更新後・終身変更後の保険料は、更新前・終身変更前の指定契約の保険期間満了日の翌日における被保険者の年齢、保険料率等により新たに計算されます。同じ保障内容で更新、終身変更した場合、保険料は通常、更新前・終身変更前に比べて高くなります。また、保障内容によっては著しく高くなることもあります。
    ※5
    選択緩和型認知症診断保険の生存給付金特則による保障
    ※6
    選択緩和型入院一時金保険による保障
    ※7
    感染症プラス入院一時金保険による保障
  • ご検討にあたっては
    「ご契約のしおり・約款」 をあわせてご覧ください。
募集代理店

株式会社アドバンスクリエイト
〒541-0048 大阪府大阪市中央区瓦町3-5-7
TEL 0120-816-316

募集代理店

株式会社ライフィ
〒108-0073 東京都港区三田3-1-17 アクシオール三田8階
TEL 03-5730-7751

募集代理店

株式会社カカクコム・インシュアランス
〒105-0004 東京都港区新橋2-6-2 新橋アイマークビル9F
TEL 0120-057-521

募集代理店

SBIインシュアランスラボ株式会社
〒106-6019 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー19階
TEL 03-6229-0856

〔引受保険会社〕

太陽生命保険株式会社
本社)〒103-6031 東京都中央区日本橋2丁目7番1号
スマ保険専用ダイヤル 0120-95-1528(通話無料)

営業時間

月曜~金曜 9:00~18:00
土曜・日曜 9:00~17:00
(祝日・年末年始(12/30~1/4)は休業します)

スマ保険に関するご相談は何でもお気軽にスマ保険専用ダイヤルまで

0120-95-1528(通話無料)

月~金 9時~18時
土・日 9時~17時

※祝日・年末年始(12/30~1/4)は休業します。