-
月々の保険料はわずか
1,000円台から! -
保障は一生涯で、
保険料はずっと
変わらない! -
がんと診断されたら、
まとまった一時金が
受け取れる!
- 50歳
男性 - 月々2,059円
- 50歳
女性 - 月々1,489円
- ご契約例
- 告知緩和型がん診断保険〔1回型〕:50万円、
保険期間・保険料払込期間:終身、クレジットカード月払
- ※契約日から起算し90日以内(ガン責任開始日前)に罹患したがん・上皮内がん等はお支払いの対象とはなりません。
- ※年齢・性別・保障額によっては1,000円台でお申し込みできません。
「告知緩和型がん
診断保険〔1回型〕」は
こんな方に
おすすめです!
-
現在、糖尿病など病気の治療中の方
-
持病をお持ちで保険の申し込みを
断られた方 -
がんの治療歴(入院・手術等)があり
がん保険をあきらめていた方 -
がんが再発したときに備えて
がん経験者でも申し込める
がん保険を探している方
かんたんな告知に該当しなければお申し込みいただけます。
- ※健康状態についてより詳細な告知などを行うことによってこの保険よりも保険料が割安で保障の充実した他の保険に申し込みいただける
場合があります。
告知緩和型がん診断保険
〔1回型〕の特長
1
がん経験者、持病をお持ちの方
でもお申し込みしやすい!
過去にがんの治療歴がある方や、その他持病をお持ちで、現在治療中の方でも告知に該当しなければお申し込みいただけます。
2
がんの不安を 一時金でサポート!
お客様の希望に合わせて20万円〜500万円までの一時金をご準備いただけます!
- ※年齢によって加入限度が異なります。(18〜39歳:500万円まで、40〜79歳:200万円まで)
- ※契約日から起算し90日以内(ガン責任開始日前)に罹患したがん・上皮内がん等はお支払いの対象とはなりません。
- ※告知緩和型がん診断保険〔1回型〕の保険金・給付金のお支払いは各1回限りとなります。
さらに、上皮内がんなど初期のがんも保障!
上皮内がんや非浸潤性のがんなど、初期のがんに罹患した場合、上皮内がん等診断給付金をお支払いします。
- ※上皮内新生物の場合は、告知緩和型がん診断保険の10%のお支払いとなります。本則と特則の割合は9:1となります。
3
月々500円〜がんに備えられる!
年齢や性別、保険金額等によっては“月々500円から”お申し込みいただける場合があります!
4
保険期間が選べる!
お客様の希望に合わせて“保険期間10年または終身”をお選びいただけます。
さらに、がんの保障を充実させたい方
「告知緩和型がん診断保険〔1回型〕」と「告知緩和型がん治療保険」を組み合わせることで、“がんと診断されたとき”と“がんで治療を受けたとき”のダブルで備えることができます!
がんに関する治療を
受けた場合に
給付金が受け取れる
告知緩和型がん治療保険の特長
1
長期にわたる治療・療養を
手厚くサポート
がん・上皮内がん等について以下の治療を受けた月ごとに ガン治療給付金が受け取れます!
- 手術
放射線治療 - 抗がん剤治療
ホルモン剤治療 - 緩和療養
- がんゲノムプロ
ファイリング検査
2
お客様の希望に合わせて
1万円〜30万円までの給付金を
ご準備いただけます!
- ※ガン治療給付金は公的医療保険制度の対象となる所定の診療行為のみ、お支払いの対象となります。
- ※告知緩和型がん診断保険・告知緩和型がん治療保険は契約日から起算し90日以内に罹患したがん・上皮内がん等はお支払いの対象とはなりません。
ご契約例
- 告知緩和型がん診断保険〔1回型〕:100万円
- 告知緩和型がん治療保険:10万円
- 保険期間・保険料払込期間:終身
5月にがんと診断され、6月に手術、
7月・8月に抗がん剤治療を受けた場合。
-
5月
がんと診断
-
6月
手術
-
7月
抗がん剤治療
-
8月
抗がん剤治療
5月にがんと診断され、6月に手術、
7月・8月に抗がん剤治療を受けた場合。
- 5月
-
がんと診断
されたときお受け取り金額
100万円
- 6月
-
手術を
受けたときお受け取り金額
10万円
- 7月
-
抗がん剤治療を
受けたときお受け取り金額
10万円
- 8月
-
抗がん剤治療を
受けたときお受け取り金額
10万円
- 合計お受け取り金額
- 130万円
- ※告知緩和型がん診断保険〔1回型〕の保険金・給付金のお支払いは各1回限りとなります。
- ※告知緩和型がん治療保険のお支払いは給付倍率を通算して60倍までとなります。(給付倍率:手術・放射線治療・抗がん剤治療・ホルモン剤治療・緩和療養⇒1倍:がんゲノムプロファイリング検査⇒5倍)
- この保険は、健康に不安のある方でも、簡単な告知により申し込めますが、保険料は他の保険に比べ割高となります。また、健康状態についてより詳細な告知をすることで、この保険より割安で、より保障の充実した保険にご加入いただける場合があります。
-
当ウェブサイトで使用する保険等の名称は、正式名称にかえて略称または販売呼称を使用しています。
(例)無配当選択緩和型ガン診断保険(無解約払戻金型)(101)⇒ 告知緩和型がん診断保険〔1回型〕 - 各保険には「保険組立特約」が付加されています。
- 責任開始期以後に生じた不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日から起算して180日以内の保険料払込期間中に当社所定の高度障害状態または当社所定の身体障害状態に該当されたとき、以後の保険料の払込を免除します。
- 指定代理請求特約について
被保険者が給付金等を請求できない特別な事情があるときに、あらかじめ指定した指定代理請求人は被保険者の代理人として、給付金等を請求できる指定代理請求特約を付加いただけます。 -
その他の注意点
・この保険には契約者配当金はありません。
・この保険には解約払戻金はありません。 -
つぎの場合、ガン診断保険金をお支払いしません。
・契約日から起算して90日以内(ガン責任開始日前)に罹患したがん
・非浸潤性のがん、上皮内がん、皮膚がん(皮膚の悪性黒色腫はお支払いの対象です) -
つぎの場合、上皮内ガン等診断給付金をお支払いしません。
・契約日から起算し90日以内(ガン責任開始日前)に罹患したがん・上皮内がん等 -
つぎの場合、ガン治療給付金をお支払いしません。
・契約日から起算し90日以内(ガン責任開始日前)に罹患したがん・上皮内がん等 - ガン治療給付金について、お支払いは月ごとに1回のみとなります。また、同一の月に、倍率の異なる複数の支払事由に該当した場合、給付倍率が高いいずれかをお支払いします。
- ガン治療給付金のお支払い限度は、給付倍率を通算して60倍までとなります。また、がんゲノムプロファイリング検査によるお支払い限度は2年に1回となります。
- がんゲノムプロファイリング検査に関する給付金の支払時に入手する検査に関する情報は「検査有無、検査実施日および結果判明日」のみです。具体的な遺伝情報は入手しません。
- ガン治療給付金は公的医療保険制度の対象となる所定の診療行為のみ、お支払いの対象となります。
- 告知緩和型がん診断保険〔1回型〕において、被保険者が、ご契約時にがんに関する所定の告知事項に該当していた場合、または告知時以降、ガン責任開始日(契約日から起算して90日を経過した日)の前日までにがんに罹患していた場合は、この保険契約を無効とし、保険金を支払いません。
- 上皮内ガン等診断給付金特則および告知緩和型がん治療保険において、被保険者が、ご契約時にがんに関する所定の告知事項に該当していた場合、または告知時以降、ガン責任開始日(契約日から起算して90日を経過した日)の前日までにがんまたは上皮内がん等に罹患していた場合は、この特則または保険契約を無効とし、給付金を支払いません。
-
法令等の改正に伴う支払事由の変更について
公的医療保険制度の改正が行われた場合、当社は必要に応じて給付金などの支払事由を変更することがあります。 - ご検討にあたっては「ご契約のしおり・約款」・「契約概要」をあわせてご覧ください。
