万一に対する備えは万全ですか?

万一のとき、今の生活レベルを維持できないことも。

■ 必要保障額を理解しましょう。

国からの保障(遺族年金など)、企業からの保障(死亡退職金)、配偶者の勤労収入などを除いた部分が夫が万一のときの「必要保障額」なんです!

■ 公益財団法人 生命保険文化センター「遺族保障ガイド」2021年12月改訂版掲載例

夫が万一のとき

(支出見込額)19,476万円-(収入見込額)16,828万円=(必要保障額)2,648万円

必要保障額の設定条件

家族構成

※128.5万円×70%×12ヵ月×23年

※228.5万円×50%×12ヵ月×36年

※30~3歳は1人年32.4万円、4~6歳は0円(2019年10月から幼児教育・保育の無償化のため)、小学校入学後の学童保育(1~6年生)は1人年8,000円の利用料で計算

※42人とも、高校まですべて公立/私大文科系・自宅通学

※56.1万円×12ヵ月×(23年+36年) 共益費・管理費を含む、更新料等は考慮せず

※6墓地使用料、お墓購入価格を含む

※7遺族基礎年金+遺族厚生年金(夫の平均標準報酬額を33万円で計算)

※8遺族厚生年金(中高齢寡婦加算を含む)

※9老齢基礎年金+老齢厚生年金(妻の平均標準報酬額を25万円で計算)

※10年間収入240万円×60歳になるまでの30年間(税金、社会保険料を控除後の金額)

主婦に万一のことがあったときの備えは大丈夫ですか?

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