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健康に不安がある方でも、カンタン告知で加入できるかスグに確認できる医療保険!
健康上の問題があって、医療保険の加入を諦めていた・・・。でも、入れる医療保険があったら、加入後すぐに保障が欲しい。そんな満40歳から満75歳までの方に、5つの告知事項に答えるだけで加入できるかスグに確認できる医療保険のご案内です。
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健康上の理由で保険を諦めていた方のための医療保険です。
簡単な5つの告知事項 ※ がすべて「いいえ」であれば、健康に不安がある方でも入れます。
| ※ |
「入院・手術の予定」、「過去2年以内(ガンは5年以内)の入院・手術の経験」、「公的介護保険制度の要介護・要支援認定」の有無等についてお聞きします。 |
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5つの告知事項に該当しない場合でも、ご職業や太陽生命への加入状況等によりご契約のお引受けができない場合があります。 |
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| 現在の病気が再発・悪化しても入院・手術給付金は受け取れます。 |
| ○ |
既往症についても不担保期間はありません。 |
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(加入後すぐに保障しますが、1年間は給付金等の削減期間となります。) |
| ○ |
2日以上の継続入院で、入院1日目から保障します。 |
| ○ |
引受保険会社所定の手術なら、日帰り手術でも保障します。 |
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入院給付金・手術給付金のお受け取りの有無にかかわらず、10年後に満期祝金が受け取れます。 |
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被保険者の健康状態にかかわらず、更新制度により最長85歳まで保障を継続していただけます。更新後のご契約には、給付金・保険金の削減はありません。
| ※ |
更新時のご契約年齢によっては85歳まで更新できない場合があります。更新後の保険料は、更新日における被保険者の年齢・保険料率等によって新たに計算します。したがって、保障を同一とした場合、更新前の契約の保険料と比べて更新後の契約の保険料は通常上がります。 |
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更新後の契約には削減期間がありません。そのため、更新後の契約の保険料は、同一の条件で新たにご契約いただく場合の保険料と比べて高くなります。 |
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| ご注意ください |
| 【給付金・保険金の削減】 |
| ● |
この保険は、被保険者が保険期間中に入院されたときおよび手術を受けられたときに所定の給付金を、死亡された場合は所定の保険金をお支払いしますが、契約日から起算して1年間は給付金・保険金が半分に削減されます。 |
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| ただし |
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○ |
責任開始期以後の不慮の事故を直接の原因とする場合には、給付金・保険金の削減はありません。 |
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○ |
削減期間中に開始した入院であっても、削減期間後も継続して入院された場合の削減期間経過後の日数については、給付金の削減はありません。 |
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○ |
削減期間中は、無選択型の保険と比べて給付金等が有利にならない場合もあります。 |
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| 【保険料・他の保険へのご加入について】 |
| ● |
この保険は、健康状態の不安などから他の医療保険に加入できなかった方でも、簡単な告知により加入いただけますが、保険料はより詳細な告知や医師の診査等を必要とする医療保険に比べ割高となります。なお、総合的に判断してご契約のお引受けができない場合があります。 |
| ● |
被保険者の健康状態について告知や医師の診査を必要としない無選択型の医療保険(太陽生命のやさしい保険等)もご用意しておりますが、その場合には保険料はこの医療保険に比べ割高となります。 |
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| ※ | 既成緩和は、無配当選択緩和型医療保険(07)の販売名称です。 |
| ※ | このホームページでは商品の概要を説明しています。給付金等のお支払い等につきましては、所定の条件がありますので、「商品パンフレット」・「重要事項のお知らせ[ご契約のしおり・約款(抜粋)]」を必ずご覧ください。また、ご契約の際には、「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。 |
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入院給付金日額5,000円プランの場合 (5,000円プランの他に10,000円プランもお選びいただけます。) |
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削減期間中 |
削減期間経過後 |
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災害 入院 給付金 |
責任開始期前に生じた不慮の事故を原因として180日以内に継続して2日以上入院されたとき |
2,500円 × 削減期間中の入院日数 |
5,000円 × 削減期間経過後の 入院日数 |
| 責任開始期以後に生じた不慮の事故を原因として180日以内に継続して2日以上入院されたとき |
5,000円 × 入院日数 |
疾病 入院 給付金 |
病気により継続して2日以上入院されたとき |
2,500円 × 削減期間中の入院日数 |
5,000円 × 削減期間経過後の 入院日数 |
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災害 手術 給付金 |
責任開始期前に生じた不慮の事故を原因として180日以内に引受保険会社所定の手術を受けられたとき |
手術1回につき 2.5万円 |
手術1回につき 5万円 |
| 責任開始期以後に生じた不慮の事故を原因として180日以内に引受保険会社所定の手術を受けられたとき |
手術1回につき 5万円 |
疾病 手術 給付金 |
病気により引受保険会社所定の手術を受けられたとき |
手術1回につき 2.5万円 |
手術1回につき 5万円 |
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災害 死亡 保険金 |
責任開始期以後に生じた不慮の事故で180日以内に死亡されたとき、または所定の感染症で死亡されたとき |
50万円 |
普通 死亡 保険金 |
上記の災害死亡保険金の支払事由に該当せずに死亡されたとき |
25万円 |
50万円 |
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満期 祝金 |
保険期間満了時に生存されているとき(満期祝金特則があらかじめ付加されています。) |
5万円 |
| ● | 不慮の事故による給付金・保険金のお支払いは、不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日から起算して180日以内に支払事由が発生した場合に限ります。(180日を経過した場合は、病気によるものとみなします。) |
| ● | 保険期間中に支払事由に該当する入院を2回以上し、それらの原因が同一かまたは医学上重要な関係にあるとき、入院給付金をお支払いした最終の入院の退院日の翌日から起算して180日以内に次の入院を開始した場合は、1回の入院とみなします。 |
| ● | 入院給付金のお支払日数は1回の入院についてそれぞれ60日分、通算支払限度日数は災害入院給付金の支払日数と疾病入院給付金の支払日数を通算して1,095日分を限度とします。 |
| ● | 不慮の事故による災害入院給付金と疾病による疾病入院給付金については、重複してお支払いしません。 |
| ● | 同時に2種類以上の手術を受けられた場合は、いずれか1種類の手術についてのみ手術給付金をお支払いします。 |
| ● | 責任開始期以後に生じた不慮の事故により、所定の高度障害状態または所定の身体障害状態に該当されたとき、以後の保険料の払込を免除します。 |
| ● | 各入院給付金・手術給付金の支払事由および支払対象となる手術の種類などについては、「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。 |
| ● | 契約年齢は契約日時点での満年齢で計算します。1年未満の端数については切り捨てます。 |
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| 【削減期間について】 |
| この保険は、ご加入前の病気やケガでも、ご契約時から保障が始まる医療保険ですが、ご契約日から1年間は削減期間*があります。 |
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*削減期間とは |
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● |
契約日から起算して1年を経過する年単位の契約応当日の前日までの期間を指します。 |
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● |
削減期間中に支払われる給付金・保険金の金額は、削減期間経過後に支払われる給付金・保険金の金額の半分となります。 |
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(ただし、ご契約後のケガによる災害入院給付金・災害手術給付金および災害死亡保険金については削減はありません。) |
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● |
削減期間中に開始した入院であっても削減期間経過後も継続して入院された場合の削減期間経過後の日数については、給付金の削減はありません。 |
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| 【保険料・他の保険へのご加入について】 |
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● |
この保険は、健康状態の不安などから他の医療保険に加入できなかった方でも、簡単な告知により加入いただけますが、保険料はより詳細な告知や医師の診査等を必要とする医療保険に比べ割高となります。なお、総合的に判断してご契約のお引受けができない場合があります。 |
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● |
被保険者の健康状態について告知や医師の診査を必要としない無選択型の医療保険(太陽生命のやさしい保険等)もご用意しておりますが、その場合には保険料はこの医療保険に比べ割高となります。 |
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| 給付金・保険金のお支払いにおけるご注意点 |
| 不慮の事故による給付金・保険金のお支払いは、不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日から起算して180日以内に支払事由が発生した場合に限ります。(180日を経過した場合は、病気によるものとみなします。) |
| 主な支払事由 |
給付金・保険金名称等 |
支払金額 |
| 被保険者が |
削減期間中 |
削減期間経過後 |
入 院 の と き |
不慮の事故で180日以内に継続して2日以上入院されたとき |
災害入院 給付金 |
責任開始期前に生じた不慮の事故による入院 |
入院給付金日額の 50%×削減期間中の 入院日数 |
入院給付金日額× 削減期間経過後の 入院日数 |
| 責任開始期以後に生じた不慮の事故による入院 |
入院給付金日額×入院日数 |
| 病気により継続して2日以上入院されたとき |
疾病入院給付金 |
入院給付金日額の 50%×削減期間中の 入院日数 |
入院給付金日額× 削減期間経過後の 入院日数 |
手 術 の と き |
不慮の事故で180日以内に引受保険会社所定の手術を受けられたとき |
災害手術 給付金 |
責任開始期前に生じた不慮の事故による手術 |
手術1回につき 入院給付金日額×5 |
手術1回につき 入院給付金日額×10 |
| 責任開始期以後に生じた不慮の事故による手術 |
手術1回につき 入院給付金日額×10 |
| 病気により引受保険会社所定の手術を受けられたとき |
疾病手術給付金 |
手術1回につき 入院給付金日額×5 |
手術1回につき 入院給付金日額×10 |
死 亡 の と き |
責任開始期以後に生じた不慮の事故で180日以内に死亡されたとき、または所定の感染症で死亡されたとき |
災害死亡保険金 |
保険金額 |
| 上記の災害死亡保険金の支払事由に該当せずに死亡されたとき |
普通死亡保険金 |
保険金額×50% |
保険金額 |
生 存 の と き |
保険期間満了時に生存されているとき(満期祝金特則があらかじめ付加されています。) |
満期祝金 |
満期祝金額 |
| 指定代理請求特約について |
| この特約を付加してご契約されますと、被保険者が下記の保険金等(給付金等を含みます)または保険料の払込免除を請求できない特別な事情があるときは、所定の範囲内でご契約者があらかじめ指定した「指定代理請求人」が被保険者の代理人として、保険金等または保険料の払込免除を請求することができます。 |
| ● | 被保険者が受取人に指定されている保険金等 |
| ● | 被保険者が受け取ることとなる保険金等 |
| ● | 被保険者と契約者が同一人である場合の契約者が受け取ることとなる保険金等 |
| ● | その他、保険金等とともに支払われる金額 |
| ● | 被保険者と契約者が同一人である場合の保険料の払込免除 |
| 保障内容・ご契約に関する主なご注意点 |
| ● | 入院給付金の支払限度は、つぎのとおりです。 |
| 支払限度の型 |
60日型 |
| 給付内容 |
1入院60日 通算1,095日 |
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| ● | 入院給付金の通算支払限度日数は、災害入院給付金の支払日数と疾病入院給付金の支払日数を通算して1,095日分を限度とします。 |
| ● | 支払事由に該当する入院を2回以上し、それらの原因が同一かまたは医学上重要な関係にあるときは、入院給付金をお支払いした最終の入院の退院日の翌日から起算して180日以内に次の入院を開始した場合は、1回の入院とみなします。 |
| ● | 不慮の事故による災害入院給付金と疾病による疾病入院給付金については重複してお支払いしません。 |
| ● | 同時に2種類以上の手術を受けられた場合は、いずれか1種類の手術についてのみ手術給付金をお支払いします。 |
| ● | 責任開始期以後に生じた不慮の事故により、所定の高度障害状態または所定の身体障害状態に該当されたとき、以後の保険料の払込を免除します。 |
| ● | 各入院給付金・手術給付金の支払事由および支払対象となる手術の種類などについては「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。 |
| 給付金・保険金の削減についてのご留意点 |
| ● | この保険は、被保険者が保険期間中に入院されたときおよび手術を受けられたときに所定の給付金を、死亡された場合は所定の保険金をお支払いしますが、契約日から起算して1年間は給付金・保険金が半分に削減されます。 |
| ただし |
○ |
責任開始期以後の不慮の事故を直接の原因とする場合には、給付金・保険金の削減はありません。 |
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○ |
削減期間中に開始した入院であっても、削減期間後も継続して入院された場合の削減期間経過後の日数については、給付金の削減はありません。 |
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○ |
削減期間中は、無選択型の保険と比べて給付金等が有利にならない場合もあります。 |
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| 給付金・保険金の削減に関しましては「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。 |
| ※上記販売プランでのお取扱いとなります。 |
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※このページは日本国内専用です。海外からのお申し出はお取扱いできません。
※This page is for Japanese domestic use only. It is not available to apply from overseas.
個-822-09-101 2010/02/19
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